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施工事例

狭小地でも天井高や照明計画で快適な家の施工事例 メイン画像

目次

狭小地でも天井高や照明計画で快適な家のハイライト

オシャレな木目のアクセント

オシャレな木目のアクセント

ファサードを重視したデザインに黒を基調とした外観。オシャレな木目をアクセントに使ったカッコいい佇まい。
家族みんなが集まるリビングだからこそ広く感じる工夫を

家族みんなが集まるリビングだからこそ広く感じる工夫を

LDKは15帖ですが、2.7mの天井高でそれ以上に広く感じることができます。Aceのゼロエネルギー住宅は高い天井高の空間でも高い断熱性能と気密性、またエコカラットを使うことにより見た目はもちろんのこと調湿作用でより快適な空間になります。
人気のクオーツ天板のキッチン

人気のクオーツ天板のキッチン

キッチンは注文住宅でこだわりのある方がよく採用されるクオーツ天板を採用しています。見た目もカッコいいですがキズが付きにくく汚れにも強い特徴があります。
階段下を洗濯機置き場に

階段下を洗濯機置き場に

洗面脱衣室の工夫は階段下を洗濯機置き場にすることで収納場所を確保したことです。もちろん雨の日の部屋干しも可能なホスクリーンがあり梅雨時も大助かり!!
スパニッシュ柄

スパニッシュ柄

駐車スペースのコンクリート部分をスパニッシュ柄のデザインにした外構と建物がかっこよくマッチしオシャレな外観になりました!!

狭小地でも天井高や照明計画で快適な家の詳細

施工のポイント

このお家の性能値
断熱数値(Ua値) : 0.59W/m²・K(基準値 : 九州 0.87 北海道 0.46)

気密数値(C値) : 0.7cm²/m²(過去基準値 : 5)
断熱数値(Ua値)について
Ua値とは住宅の断熱性能を数値的に表したもので、外壁や天井・床などの住宅の各部位の「熱損失量」を合計し、その熱損失量を、住宅の外側の総面積である「総外皮面積」で割って計算します。Ua値の値が小さいほど断熱性能が高い住宅ということになります。
気密数値(C値)について
C値とは隙間相当面積(すきまそうとうめんせき)のことで、家の気密性(隙間の量)を示す指標です。家全体にある隙間面積(㎠)を延べ床面積(㎡)で割ったもので、この数字が小さいほど気密性が高くなります。つまり、現場の施工精度ということもでき、「家中の隙間を集めるとどれくらいになるのか」を表す数値になります。
所在地
門司区
土地面積
126.38㎡/38.22坪
間取り
4LDK
構造
木造枠組壁工法
建物面積
92.74㎡/28.05坪
工期
-
施工費用
-
デザイナー
-